昔から寿司屋さんにある変わり巻で細工巻と呼びます。

もともとは御得意のお客様の家紋などを巻いたと言われています。

お届けするお寿司にサプライズな意味を込めて昔の職人達が技を競いました。

京都の寿司組合の技術大会などで色々な柄が発表されていました。

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